notice

if there is no future around the world,
i will just laugh at me because of the fact i am doing for,
but surely i will not care.

if there is no promisses beside us,
i will just feel sad about all the facts that i ve made for,
but surely i will not care.

when i noticed that the world was not made for me,
maybe it was around 22 years before,
i should not surprise.
i just should stay my eyes open and go to look for you.

god, please do not separate us forever.
i will just kiss his eyelids. keep myself out from the world.
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# by tu_kiss | 2005-10-27 16:52 | tears

missing

when i miss you, you are always there to try to help me.

but as i can not touch you for this distance,
i just should hold myself as a good girl.

i remember every second i spent there.
lovely smiles. big hugs. the moon from the window.
humidity came out us but nobody would care.

tears are always easy to roll down on my cheek,
but i am not here to cry.

i just dream a day im there.
after some time. i will fly.
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# by tu_kiss | 2005-10-21 00:08 | love

true

everybody writes the same love letters.
everybody thinks his/her love is a truth.

i will never tell you.
i will never tell you.

because i don't want you to know
that i am thinking the same way as your ex.

i don't want to think
that you kissed her as the same way as you do for me.

i don't want to imagine
that you told her the same words as you tell me.

Anyhow we met, and fail in love.
with cheesy words, smiling faces, waving lovely hair.
everything you have makes me feel melting into you.

Take care, Take care,
Dont forget about me, never!
as we fall a sleep until we get awake
do you think we are seperated?

i hope not, i hope not
everywhere i go, you have to be there.

sure, i ve been noticing,
i say the same words as the others do.

close your eyes,
green and brown, , , Slaap Wel.
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# by tu_kiss | 2005-07-05 03:23 | love

i have a butterfly here.

「I have a butterfly here」
then you pointed out your belly.

今すぐにでも溶けてしまいそうで
恐い恐い 恐くてたまらないと
抱き締めた身体に蜜が流れる

欠けたところも見つからず
上手くいかない ばらばらに落ちた肢体を
拾い上げてくれるのは
そこに自然と在る身体

遠い記憶に糸でつながれた哀しい過去は
今 うだる熱さの中に溶けて消えていく

脳裏に美しく揺れる ろうそくが
愛おしい身体を包んでる
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# by tu_kiss | 2005-06-21 21:16 | love

it was going to be like this



you never know!


切なくて閉じた瞳が
なでる 優しい てのひらに溶けていく

視界に映るものなんか何も信じたくないと
全て 委ねてしまいたくなる

転がった手足に
絡まる手足
浮いてしまった からだに
まとわりつく からだ

it was going to be like this
it was going to be like this

repeat...

うだる熱さのなか
柔らかい肌に溶けていく
うすい ひとみの色が透けていく
どこまでも深く 強く抱き締めたら
何もなくなって 消えてしまえばいい
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# by tu_kiss | 2005-06-15 04:02 | love

crying with no sorrow

大きな 大きな 腕の中に
少しだけ張った 水が波打つ

抱き締めたらこぼれ落ちて 無くなってしまう心が
ひとつぶの 滴になって 暗い 暗い 闇の縁へ流れてく

覗いたところで 何も見えず
井戸の底にこだまする 音

何もない を 抱えている様で
せつなくて こわくて 涙がこぼれそうになる

悲しみが 滞り無く続く 真実だとしたら
ここにあるものは ただ存在する 涙の理由
探すために 歩き出すことはないけれど
引きずった 重たい衣を剥がす作業も出来ず
ずぶ濡れになったまま 足を踏み出す

こころには ぽっかりと 穴があき
無の重さをどんどん増していく闇が
恐くて恐くて 仕方ない
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# by tu_kiss | 2005-06-05 16:21 | homesick

違う

違うのかぁ と 手を離す
遠い目で そっと 手を離す

そこに 在るものが 欲しかったものなのに
ガラスの透明の 柔らかい 不思議なモノに憚れて
解らないところに行ってしまう

手を振って 下を向いて 首を傾げて
空と地面が すり替わってしまったみたいな錯覚を起こす

自分のこころが ただただワルイものの様な気がして
責めるべくところのない思いは ただただそこへ向かい行く

ゆっくり吐き出した気持ちに掛けられた 冷たい思いは
凍ることもせずに さらさらと流れてしまう

ここに居ていいよと 優しく言っているのに
一生懸命両手を広げて待っているのに
この胸に返ってくるモノは 寂しい ただの砂のような 空気

過ぎゆく時計を見つめながら
小さい息を吐く
少し前の時間に戻るのもイヤだから
少し目をつぶって しばらくの時間を超えてしまいたい
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# by tu_kiss | 2005-05-30 16:42 | tears

ここに

目に見えるところに居たのが
跡形もなく消え去っても
なんだか余韻が残っている気がして

追いかけてしまいたいけれど
してはいけないと こころが言う
だからしない だからしないよ だから、しない。

投げ出した足でリズムを取って
少し離れた身体を見て
でも すっとこちらを見るんだと思うと
笑顔がこぼれてしまう

付いて 歩く

晴れた日に 少し汗ばむ背中が日に焦げる
陽が痛い 視線がイタイ

手を振って 振り返らない その存在が
すっと 一瞬で遠くなってしまう 現実を見た
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# by tu_kiss | 2005-05-28 15:46 | happy

朝起きて

朝起きて 窓から光る 空を見た

カーテンを開け 窓を開け 外の空気を吸ってから
空っぽのこころが 外気で酔った

何も思考に物事を入れず
少し踏み出す足は いつもと同じ
昨日と違うものはどこにあるのか
探しても見つからないと思っているから
目を伏せて 目を伏せて

深い深い 夜の底に落ちたままうずくまって寝ていたのかな
遠い遠い世界から 一気にひきずり返され起きてきたみたいで

ぽかん と あいた空洞に
響く 朝の 鳥の声

飛んでいきたいなぁと 空を見上げたら
哀しくて たまらなくなってしまうから
足下にすり寄る 小さなぬくもりを
抱き上げてカーテン 少し閉じた
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# by tu_kiss | 2005-05-25 15:43 | homesick

その手を

少し傾いた 身体で 笑う
挨拶のキスを忘れない

肩が並ばないのに
揃って 窓の縁に肘を掛ける
触れるのが はずかしいから
少しだけ もう少しだけ小さくなろう

何も言えない 心から
溢れるものの代わりみたいに
空から つぶつぶ 落ちてきて
here we go, It's rainning...

少しだけ短い右指を
凄いちからで隠したときの
否定されたような その瞳にひかれたよ

優しく抱いて 目を閉じる
暮れない夕陽に おやすみを促しながら
地面に落ちた 虹のおうちを探しに行こう
一緒に行こう
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# by tu_kiss | 2005-05-24 03:45 | love